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殻割り
管理者 記事のタイトル コメント
UHAUHAさん Pentium!!! 石割方法 最近感激した記事です。安心して割ることが出来ます。
でも割るのは「石」ではありません、「けーす」です。(爆)
おだやんさん 改造レポートPIII600E 殻割りした部品は二度と使いませんよねぇ、そういう意味では、どんな割り方だってOKです。
おだやんさん、あれはバラバラ事件ですよ。(爆)
四万十川さん 初めてのCoppermine650 殻割りから、バックプレートの取付け、OC結果までが詳しく説明されています。
(爆)付きのコメント思いつきません(爆)。
コア研磨の果てに
−石斬り−
殻割りではありませんが、PPGAのCPUコアカバー取外しの記事です。これこそ正に「石割り」。
四万十川さんの、冷却に対する拘りを感じます。
日曜大工系の私もやってみたくなりました。
sonさん パーツ改造
・CPU「Pentiumiii」SECC2殻割
sonさんのサイトです。
UHAUHAさんと同じ様に、ガムテープを台にして、ピンを抜くという方法です。
いろいろな方の情報を参考に、「殻割りに挑戦」して下さい。

としさん OnePoint 
Pentium�殻割
としさんのサイトです。
「殻割り」をかなり詳細に説明されています。
私の知る範囲では、一番詳しい = 初心者いとうでもわかりやすい
ということで、今回、追加させていただきました。

CPU温度計(秋月温度計)
管理者 記事のタイトル コメント
四万十川さん CPUの温度測定あれこれ CPU内部温度測定の記事です。
私の知る範囲では、四万十川さんが第一人者です。
一時は、「秋月温度計総本山」が組織される寸前まで行ったのですが・・・(爆)。
おのさん 秋月電子温度計を作ろう 弟子の私が言うのも何ですが、CPU内部温度測定は「おのさんにお任せ」と言うところです。左の記事以外も、殆どが温度測定の話です。勉強になります。
でも、いとうをOCの道に引きづり込んだ悪ーぃ師匠です。(爆)
惨酷(p)Cさん Celeron内蔵Thermal DiodeによるCore温度計

Celeron Thermal Diode温度計いろいろ編
左の記事は、山下恭司さんが提供されたものだそうです。
組み立ての記述は、写真付きで細かく説明されていて、分かりやすいです。
山下さん、めっちゃ電子工作に長けていらっしゃいます。

Valkyrieさん 疑惑のコア内温度 ケースに収める温度計(爆)。
フラットケーブルを使って5インチベイに納めていらっしゃいます。
CDトレイで抜き差し簡単。真似したいです。
キットを2ヶ月くらい熟成させてから製作したとか・・(激爆)
うげ〜さん PentiumII用CPU温度計製作法 なんと、'98.11に記事をアップしていらっしゃいます。うげーさんも先駆者でいらしたのですね。
理論、部品の調達、製作、結果までレポートされています。
記事中に、ちょこっと「秋月の電子温度計」と言う記述があるだけです。当時はそのくらいマイナーだったのでしょうね。
s5さん CPUコア直読温度計 フラットケーブルを使った改造を加えていらっしゃいますし、M/Bへの取付も説明しています。
いとう 秋月温度計の簡易校正 いとうも入れてやって下さい。
自信を持ってお薦めする、校正方法です。
人様にお見せできるのは、これだけです(爆)。
3.3V改造
管理者 記事のタイトル コメント
s5さん 3.3V系 拡張電源を作る ATX電源とは別にスイッチングレギュレータを準備して、3.3Vを供給する方式です。
現時点では一番確実で、汎用性のある改造だと思います。
ヒロ坊さんもお奨めで、いとうも試してみました。
ヒロ坊さん 3.3V電源電圧可変改造 Workshop EXcraftから発売されている「3.3V拡張設定アダプター」について紹介されています。
現品を見たことがないのでよく分かりませんが、
「電源ケーブル延長コネクタ感覚」で使用できるのではないかと思います。
OverClocker'sDreamさん 3.3V乗っ取り方式 (3.3V可変電源の製作) 吉池さんのHPは、全ての項目で非常に詳しい説明されています。
この記事も、回路の説明、部品の調達、動作テスト、ケースへの設置まで詳しく説明されています。
ATX電源3.3V出力電圧の可変 こちらの記事は、トップページの「オーバークロック実験とコンテンツ一覧 ・ 全文検索」から入って下さい。
内容は、3.3Vリモートセンシング線があるATX電源で、
リモートセンシング線を騙して(表現がまずいかなぁ)、3.3Vを可変しようというものです。
外付け部品が少なく、回路も簡単ですが、電源によって改造できる場合とそうでない場合があるようです。
五代さん 3.3V I/O電圧レギュレータの製作 「製作にあたって」の項では、3.3V改造の種類とその長短がまとめられています。
以下の記事では、レギュレータを挿入する方法について、
準備、製作、テストと順を追って丁寧に説明されています。
試作機1号と仰りながらも、とてもきれいに製作されています。
sonさん パーツ改造
・M/B「EPox EP-BX6SE」Vio喝入れ
「EPox EP-BX6SE」のVI/O改造を紹介していらっしゃいます。
特定のM/Bと言うことですが、これだけ流行っているM/Bです。汎用性が高い記事だと思います。
WorkShop EXcraft 3.3V拡張設定アダプター EX-33ADP
3.3V拡張設定アダプター EX-33ADP2
を販売しています。
CPUコア電圧の変更
管理者 記事のタイトル コメント
OverClocker'sDreamさん Pen2コア電圧の可変  
CPUクロックアップ情報
管理者 記事のタイトル コメント
OverClocker'sDreamさん CPUロット情報集計結果  

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